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「アスファルトガラ処分にお困りのお客様のお悩みを解決致しました!!」産廃・処分・コンガラ・瓦2017/06/23 update

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アスファルトガラを処分できる工場がぜんぜんないとお困りのお客様より、弊社のホームページをご覧になってご連絡いただきました。

弊社ではアスファルトガラ(アスガラ)も喜んで処分いたします。本日もお客様のお悩みを解決することができ本当に良かったです!!

◆処分場:東浦町&東海市

詳細はこちらをご覧ください→http://www.ito-syouten.com/disposal/

アスファルトガラ処分でお困りのお客様、気兼ねなく担当伊藤までご連絡ください090-3569-2658

「メインコンテンツは生コンライブ」2017/06/23 update

「メインコンテンツは生コンライブ」

当WEBサイトのメインコンテンツは生コンライブとなっている。

ライブとは、見学会・体験会・座学(セミナー)を総称したもので、

当WEBサイトで取り扱っている、

生コンにかかわるすべての技術

に関しての、見学会・体験会・座学を指す。

もちろん、当ウェブサイトにおける記事をご覧いただくことで、

生コンまたは周辺知識に関する情報を入手可能だが、

百聞は一見に如かず

なんといっても生にはかなわない。

生コンと同じである。

実物をその目で見るという機会を提供することが、

当ウェブサイトの最大のコンテンツとなっている。

▶ 残コンライブ→「1都1道2府43県全部

残コン技術フォーラム主要メンバーの協力により毎月4件のペースで全国の主要都市を巡回している(※主なコンテンツは上記リンクを参照)。残コンは困っているけれど、なかなか変化がしづらく、そのままにしている。そんな生コン関係者→ゼネコン・ポンプ・生コン工場・周辺メーカーを対象に2017年度は47都道府県全部を回る勢いで展開中。希望があればご連絡ください

▶ 透水コンライブ→「日本中の水たまりを消しに行く

GNN元気な生コンネットワーク参加工場の協力のもと、結合材メーカーフッコーと共に、こちらも全国の主要都市をツアー巡回中。実際の施工現場をベースにお施主様らの諒解のもと施工見学会を開催しており、見学会では実際に最寄りの生コン工場から届く生の透水性コンクリートを見て触って施工することができる。通常の生コンのように気軽に注文できる透水性コンクリートの案内は随時当該地区にDMで案内中

▶ コンクリート補修ライブ→「値切られないために武器を持つ

塗装・左官業者を対象に「プラス1の技能」としてコンクリート打ち放し色合わせ補修の施工技能習得に関するライブを、GNN加盟生コン工場を会場として全国ツアー中。型枠を外した瞬間にまっさお、または、10年以上たった打ち放しコンクリートが見るも無残な打ち肌に、そんなトラブルに役に立つ技術を実際に自分事として体験できる

▶ その他ライブ→「プライベート残コンフェス

その他当ウェブサイトで取り扱っているすべての製品・技術に関して、ご要望に応じて随時ご来場(弊社長岡生コン)の上見学会・体験会・セミナーを企画している。リンクは残コンに関するご要望にお応えしたもの。こちらをご覧になられている方にはぜひ読むだけで終わりにすることなく、どうかアクションを起こしていただきたい。

WEBで得た知識を本物にするために。

同志のご来場を心待ちにしております。

当ウェブサイトのメインコンテンツは生コンライブとなっている。

コンクリートで不幸になる人を0にする。

ポータルサイト「生コン」の願いです。

「まさつぐ in 三河」 エクステリア・施工・自前・生コン・ひび割れ・カラー2017/06/22 update

「まさつぐ in 三河」 エクステリア・施工・自前・生コン・ひび割れ・カラー

「夕方から施工できるね」「作業人員が自前だから施工費が圧縮できるね」「生コンの注文も入りやすい時間帯」「ひび割れが見えにくい」「カラーはいろいろ選べるんだ?」

世間は広い。

いろいろな仕事がある。

本日は「日本中の水たまりを消しに行く」ライブで豊橋を訪れた。

三河ミクロン

という会社さんは培養土専門メーカーで全国に知られている。

数年前より同社の加藤さんから透水性コンクリートの協業の話をいただいた。

みどりと共生できるコンクリート

ってところがいいね!

という感じで爾来親しくさせていただいている。

※加藤さんはハンギングバスケット協会の愛知県支部長

豊橋エリアを中心に見学会をご案内したところ、

30名様にも及ぶご来場をいただいた。

やはり透水性コンクリート「ドライテック」の人気は本物。

エクステリア会社さんも多かったけれど、

今回は役所関係者の出席が非常に多く、

地球温暖化対策

という機能面にも関心を寄せていただいた。

見学会の様子をほうこくする前に、

みなさんお待ちかね、まさつぐギャラリーと行きたい。

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※質問に答えている最中を激写

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※さらに激写

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※見学会終わりに帰路の車中にて激写

それでは、まさつぐをご堪能いただいた後は、見学会レポートである。

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施工見学会前の準備中の写真。

右手に移っているのは三河ミクロンご担当者の林さん(元左官業)

4m×4mの16㎡が今回の施工面積

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透水性コンクリートの品質管理に関して説明するまさつは常に人気者。

写真は黒山の人だかり

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順調に施工は進む

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30分もしないうちに施工は終盤戦

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およそ30分で施工終了。

「夕方から施工できるね」「作業人員が自前だから施工費が圧縮できるね」「生コンの注文も入りやすい時間帯」「ひび割れが見えにくい」「カラーはいろいろ選べるんだ?」

いろいろなお声がけを今回もいただいた。

この見学会。

やってみてわかるのは、

やっぱりなによりもお客様の声が一番重要だってこと。

供給する僕たちが何に情熱を燃やしていようといまいと、

社会はそんなものは関係なく評価をする。

売り手と買い手のギャップを埋める。

それが普及への道のりなんだと思う。

透水して素晴らしいとか、ヒートアイランド抑制だとか、うんたらかんたら。

それはこちらがわの想いであって、

お客様は全く別のところを評価していることに気付く。

だから見学会で生のお客様の声に触れることがとても重要。

毎度毎度見学会を開催するごとにそんなことに思い至る。

この透水フェス、

随時不定期だが全国ツアーを行う予定。

来週は浜松、

その次は神戸、岡山。

まだまだ続く。

「日本中の水たまりを消しに行く」

僕たちのキャラバンはまだ始まったばかり。

あいのり大歓迎。

一緒に日本の当たり前を変える旅をしよう。

「ミキサー車が火災の消火を助けます!」生コン・地域貢献2017/06/21 update

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ミキサー車-1-300x177[1].jpg

生コン屋さんの強み、それは大量の水を使っていることです。世界に水の次に流通量の多いと言われているのがこの生コンクリート。

生コンの主原料であるその水を常に大量にストックできる施設をもっているのは生コン屋さんなんですね!!また、大量の生コンを運ぶための車がこのミキサー車、だから水も大量に運べます。

だから今回福島県で起きた森林火災では生コン車が大活躍されたそうで、行政からの要請があり、火災の消火のために水の供給でミキサー車が使用されたそうです。

生コン屋が地域にできることはまだまだいろいろあると思っております。我々の住まう東海市でも何かのお役にたてるならご協力したいと思っております。

「コンクリート二次製品の処分にお困りのお客様のお悩みを解決!!」コンガラ・産廃・東海市・二次製品2017/06/21 update

KIMG0029.jpgコンクリート二次製品を処分ができない処分場が多くてどうしたらいいかお困りのお客様からご連絡ありました。弊社ではコンクリート二次製品を処分できる施設がありますのでお客さまのお困りごとを解決することができました。お客様の困ったを解決できて本当に良かったです!!

◆東海市&東浦に処分場あります。 

詳細は→http://www.ito-syouten.com/disposal/

お困りごとがあれば担当の伊藤まで090-3569-2658

「打ち放し Before & After 特集」 杉板・補修・色合わせ・豪邸・価格2017/06/21 update

「打ち放し Before & After 特集」 杉板・補修・色合わせ・豪邸・価格

 

Before & After特集、だ!

B & A 特集、だ!

施工前、施工後、だ、ぞ!

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総杉板型枠で施工した地元の豪邸の物件。

写真下部が補修箇所

が、

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これ、この通り、どこが補修箇所だったか、

僕たちだってわからない

さらに、

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型枠を外した打ち放しコンクリートはもちろん外気にさらされることになる。

写真のようにダレ(雨だれ、汚ダレ)が表面を汚す場合もある。

それも、

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見てのとおりきれいさっぱりなかったことに。

もういっちょ、

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これも、よく見ればドレーン上部に補修跡が・・・、

それも、

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これこの通り。

極め付け、

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型枠外すとたまにこんな感じになっているところがある。

ふつーは、あり、なんだけど、施主さんや設計事務所さんによっては、

なし

を食らう場合がある、

けど、これも、

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消えちゃった!

写真はほんの一部ですが、

大豪邸を僕たちの手で演出させてもらいました。

全国どこでも安定供給しています。

打ち放しコンクリートで困ったことがあったら、

迷わず電話!

090-7087-5443(担当伊藤)

※このところDM効果でひっきりなしに電話がかかっている。

コンクリートで不幸になる人を0にする

「モレステどんだけ儲かるのよ?」 モレステ・残コン・モルタル・先行剤2017/06/21 update

「モレステどんだけ儲かるのよ?」 モレステ・残コン・モルタル・先行剤

1日40,000円×25日稼働×12か月で、

あらたな利益12,000,000円

(新たな売り上げ30,000,000円)

早い話、

「どんだけ儲かるの?」

ってあると思う。

営業マンがグダグダしゃべってるのを途中で遮り、

聞いてた中小企業のおやじがいうセリフ。

ありそう。

でも、中小企業のおやじは忙しい。

「で、どんだけ儲かるのよ?」

と聞きたくなる気持ちはわからないでもない。

自分の数字にしか興味のない三下営業マンの話に付き合ってられない。

で、モレステ。

「モレステどんだけ儲かるのよ?」

そんな風に思ってるポンプ業者または生コン業者入ると思う。

このところ注目されつつある、

先行剤「モレステ」

改めて説明すると生コン打設の前に必ず発注される、

「モルタル0.5」

が不要となる。

とあるポンプ業者の事例を引こう。

基本的にポンプ業者にとってモルタル0.5はどうでもいい存在。元請けが発注しといてくれれば、生コンを押す前に生コン屋が用意する代物。たまに現場担当者がモルタル0.5を忘れる。生コン車が到着。生コンが打てない。慌ててモルタル0.5発注。モルタルが車で待ちが発生する。午後からの予定にも影響がある・・・・

例えば、こんな圧送業者の事例。

ある日モレステを導入した。

生コン工場でモレステを元請けに販売するケースもあるが、

こちらは自社の商品としてモレステを導入。

モレステを導入したポンプ業者はすべての現場でモレステを提案。10,000円(モルタル0.5と同等または少し安い設定)設定とし、また現場にとってもモルタル0.5は厄介だから「ぜひ、それでお願い」となる。ポンプ会社にはモレステは1セット6,000円で入るため(特約業者)、4,000円の粗利となる。さらに、その会社は1日に平均10現場稼働しているため、40,000円/日の新たな利益が発生。それをオペの日当に付加してあげたりして会社全体の雰囲気も改善。

実際の話だ。

そして、特筆すべきは、

モルタル0.5はポンプ、ゼネコン、生コンすべてにとって厄介者

という点。

ポンプ業者はモレステ導入で利益が入るし、

ゼネコンにとっては廃棄物もなくなり発注の手間もない、

生コンはどうせ赤字のモルタル0.5を運ぶ車をより有益な現場に回せる。

三方よし

という点も見過ごせない。

1日40,000円×25日稼働×12か月で、

あらたな利益12,000,000円

(新たな売り上げ30,000,000円)

非常に簡単な理屈となっている。

どこかのポンプ会社はこの利益を当然のように得ている。

誰にもしわ寄せを寄せることなく。

みんなを喜ばせながらである。

これは本当に素晴らしいことだと思う。

残コン技術フォーラムで取り扱っている、

モレステ

新技術は世の中をさらに明るく照らすためにある。

悲しむ人を減らすためにある。

そのことを肝に銘じておきたい。

「モルタル0.5は1台残留する」 残コン・モレステ・コンプライアンス・産業廃棄物2017/06/21 update

「モルタル0.5は1台残留する」 残コン・モレステ・コンプライアンス・産業廃棄物

餅は餅屋というけれど、

お隣ポンプ業から見た生コンは面白い。

よい生コン

1つではない。

ポンプ業から見た良い生コンは

ポンパビリティ

という性能で測ることができる。

ようは、通るか通らないか、が生コンの良しあしのものさし。

それと同じく、

残コン

についてもポンプからみた残コンというのがある。

生コン工場から見た残コンとは違って、

ポンプ業者から見た残コンは同じものでも全く性質が異なる。

だから、残コンというテーマを語るうえで、

共同・連携

が欠かせなくなるというのは如上背景となっている。

「モルタル0.5は1台残留する」

このところ同じ生コンを扱う業態→ポンプ業

英雄川端工業中村社長と仕事をともにすることが多い。

別の視点からの生コンに触れる貴重な機会を得られる。

そんな交流の中でのこと。

規格的に申せば、

「モルタル0.5は型枠に投入してはならない」

ということになっている。

モルタルは先行モルタルといって、

生コンが配管を通る前の呼び水的な使われ方をしている。

そして、モルタルは生コンではないから、型枠に入れてはならない。

当然のことのように思われる。

ただ、万が一を想定して生コンより富配合とすること、

そんな風にJASS5に規定されていたりもする。

そんな風に当たり前のように「分別」されていると思われていた、

モルタル0.5

なんと、現場で実際に圧送をする人たちの観点からすれば、

「1台分(4.2㎥程度)はモルタルが混じってる」

というのだからびっくりする。

(※モレステはそんなグレーなモルタル0.5の代替品・ソリューションとして注目されている)

物事には矛盾がつきもの。

矛盾→くさいもの

大人になるにしたがってこうした矛盾に対しての感動が薄れてくる。

「ま、そんなもんっしょ」

的な繰り返しが次第に感覚を麻痺させてしまう。

残コンに対しての感覚も同じことかもしれない。

もっとひどい場合にはアンコンプライアンスに対しても、

商習慣を理由に感覚が麻痺してしまう。

「みんなやってるから」

残コンという問題は根が深い。

例えば僕たち生コン屋が持ち帰る残コンは、

産業廃棄物

本来は産業廃棄物の収集運搬の許可がなければ、

運ぶことは許されない。

ポンプ屋さんが場外に搬出するホッパー内の残コン、

収集運搬もそうだけど、

運んでいる量が700㎏近くに及ぶため、

過積載

道路交通法を犯していることだってある。

これに対して僕たちは無感動でいいのか?

住宅メーカーで布基礎を打設するときに、

先行材として利用されている、

セメント

通した後それは適正に処理されているだろうか?

本当に?

ちゃんと処理してる?

その辺に捨ててない?

子供のころに学んだ多くのこと。

自分がやられて嫌なことは他人にしてはならない

当たり前のこと。

残コンという問題を通して、

大人になった僕たちいろいろ考えさせられる。

そして、僕たちはその問題に真正面から向き合おうと思っている。

子供にとって説得力のある大人であるために。

「『売り大佐』で行こう」 マーケットプレイス・中古・生コン・備品・設備・売り買い2017/06/19 update

「『売り大佐』で行こう」 マーケットプレイス・中古・生コン・備品・設備・売り買い

いよいよ待望の生コン業界(または周辺)専用のマーケットプレイス「売り大佐」リリース。考えてみればこれまでになかったことが不思議なくらい誰もが必要としていたサービス。生コン工場だけでなく、中古を必要としている設備業者等専門業者に至るまで幅広くニーズに対応する「売り大佐」の今後から目が離せない。

昨日、GNN事務局から関係各位にメール配信があった。

売り大佐

なんのこと?

ってネーミングだが、GNNで親しくさせていただいている、

神戸は泰慶の石原氏の、

「『売り大佐』で行こう」

(※提案した人は東伸コーポレーションの廣藤社長)

という鶴の一声でネーミングが決定した。

参考ブログはこちら→「生コン工場周辺中古マーケットプレイス

要は、メルカリとかの生コン屋バージョンといっていい。

どこぞの工場で不要となった中古品。そのままにして置いたらただ捨てられるのをほこりをかぶって待っているだけ。場所も取るし非常に不合理。その情報をインターネットを通じて必要としている人のところへ発信する。すると、粗大ごみだったそいつは突然燦然と光を得ることになる。

誰もが待望のサービスだろう。

今後、「売り大佐」では、

・売りたい人

・買いたい人

さらには、

・スポンサーになりたい人

の3者を随時募集していくことになる。

・売りたい人 もちろん、もっともなニーズで、生コン工場の備品や設備なんぞは生コン工場にしか必要とされない。工場の中で鎮座している「そいつ」を売り大佐に出展してみませんか?

・買いたい人 経験ないですか?ちょうどよくデモノに出会うことができず、不当に高い金額を提示され、「なんだこれじゃ新品買ったほうがいいじゃん!」みたいな感じで切れた経験。一度「売り大佐」を除いてください

・スポンサー 何がお得って、売り買いに必ず発生するのは、運送や取り付けライトなメンテナンスなど、いわゆる業者さんの協力が確実に必要となっていきます。スポンサー条件はまだ全然決定はしていないけれど、こちらでスポンサーになっていただけましたら、そのような業務については優先的にご案内予定です。

そんなわけで、「売り大佐」

なんか、さっそく問い合わせも頂戴しているようで、

最初から手ごたえビンビン感じている。

ビンビンの「売り大佐」

ビンビンで行きたいと思います。

これは、ビンビンのサービスです。

「売り大佐」

Roll Out !!

「お客様のお困りごとを解決いたしました。」瓦・インターロッキング・アスファルト・タイル・処分2017/06/17 update

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「瓦の処分ができないか色々なところに聞いたけどみんな断られて困っています、これなんとかならないの」とお客様からお悩みのお電話いただきました。

弊社では、瓦も処分できますよと言ったら、お客様は大変喜んでいただき、すぐに弊社までもってきていただきました。

お客様の喜ぶ姿が見れて本当に良かったです。

 

瓦処分のことなら 担当伊藤:090-3569-2658

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