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「生コンの底力は」 全国・岐阜・神奈川・土間コン・エクステリア・水勾配2017/12/11 update

「生コンの底力は」 全国・岐阜・神奈川・土間コン・エクステリア・水勾配

次世代の土間コン。どこでも買えます。いつでも買えます。近くに生コンなじみの工場がなかった場合でも当方で交渉にあたります。必ずお届けしますのでご安心ください。

ありがたいことだ。

毎日なんらかのお問い合わせをお寄せいただける。

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※社内資料。11月度は30件ものお問い合わせをいただいた

実質24~5日店を開けているから、

毎日というよりも1日1件以上「WEBを見て」のお問い合わせをいただいている。

特に、

次世代の土間コン

に対しての関心の高さは僕たちの予想をはるかに超え、

「実際に材料を購入することができるのか?」

「遠い現場の場合材料購入が心配だ」

という生のお声をお寄せいただいている。

WEBという仮想現実

僕たちは毎日リアルに透水性コンクリートを製造(供給)したり、

施工に立ち会ったり実際に施工したり。

見学会を全国で開催したりなどしている。

ただ、ぐぐって見つけて当サイトを閲覧いただいている方には、

「本当にこれ現実なんだろうか?」

そのように思われるのも仕方ないのかもしれない。

そもそも、

建設資材でネットで買う

という文化は今のところそうそう考えられないのだから。

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※岐阜の住宅外構に採用。製造、レミックマルハチ(森さん)

こちらの現場は前回のお寺の駐車場の現場の見学会に訪れていただいた方から採用を頂いた。

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※小林木材さんにて採用(横浜市)。7㎥規模。製造、東伸コーポレーション

次世代の土間コン。どこでも買えます。いつでも買えます。近くに生コンなじみの工場がなかった場合でも当方で交渉にあたります。必ずお届けしますのでご安心ください。

今、ショールームという企画も準備している。

実際に施工された現場を見に行きたい。

(サンプル提供は行っていません)

そんなお声にお応えする。

また、実際に施工見学会に足を運んでいただくのが一番安心。

納得してもらっても、

「僕の地域では施工してるの?」

さっきもテレビ東京を名乗る人から電話がかかってきたが、

「一部地域を除いて」

みたいなサービスじゃ意味ない!

がっかりしたよ!

うちは一部地域だったのね?!

みたいな。

生コン工場は全国津々浦々いたるところにある。

水の次に流通する材料。

生コンの底力は、

この、

透水性コンクリートが見せつける。

(次世代の土間コン)

そんな気持ちで普及にいそしんでいます。

転載元:宮本ブログ

「考えてみれば経営もリレーに似ている」2017/12/11 update

「考えてみれば経営もリレーに似ている」

リレーといえばバトンを携えて真剣に走るスポーツだ。

やるとなったら真剣勝負。

ガチンコで走る。

なりふり構ってなんかいられない。

目の前にいる選手を追い抜いて少しでも早い順番で次走の仲間に渡す。

それが、リレー。

リレーブログのお誘いを頂いた。

未来経営塾

http://miraikeieijyuku.com/

安本隆晴先生が座長を務めるガチンコ真剣経営者たちの場所。

経営とは常に真剣勝負だし、常に成功するとも限らない。

間違え失敗してそれでもあきらめずに挑戦して、

たまに正しいことができるから事業が存続する。

孤独な経営という役割を持って集まった仲間たち。

互いの苦悶や挑戦と共に自社も一緒に成長する。

くそ忙しい中に容赦なく降り注ぐ宿題と、

提出した課題に対する仲間たちからの容赦ない指摘や、

感涙してしまうほどの暖かいアドバイス。

1年間を通していつの間にか経営者として成長できる機会。

卒塾して3年経った今でも経営者としての僕のかけがえのない財産。

そんな未来経営塾のリレーブログ。

バトンを受け取った僕がコーナーを曲がり切れずに転倒していいわけがない。

未来経営塾1期生がチームを組んでバトンをつなぐ。

1期の中でいつも先生から叱咤激励されすぎていた僕。

入塾すら危ぶまれ、

プレゼンで先生の逆鱗に触れ仲間たちをひかせた僕。

そんな僕が今持って走っているこのバトンを、

次走のファーストアカウンティング森さんにつながなければならない。

Think the other

僕の次走でリレーブログのバトンをつなぐ森さん。

彼は1期の1年間常に他人(ひと)のことを考ていた。

経営者は猛スピードで事業に集中している。

どうしても近視眼的になってしまいなりふり構わなくなってしまう。

自分のことで手一杯でひとのことなんか考えていられなくなる。

そういうもんだと思っていた僕には森さんの優しさは衝撃だった。

自分のことで手一杯のはずなのにたまたま巡り合った仲間のことを思いやる。

森さんをはじめ未来経営塾にはそんなすごい人たちが大勢いた。

改めて本当に素晴らしい人たちだと尊敬している。

向こう側で「速く速く」とせかしている森さんが見える。

なんとか選手を一人抜いて現在僕たち未来経営塾は1位を走っている。

最後のコーナーで転ばないように気を付けなければならない。

真剣に走っているからバトンが汗でぬるぬるしている。

落としてしまったら仲間たち全員に申し訳ない。

これでもかと力強く握りしめた手が痛いくらいだ。

考えてみれば経営もリレーに似ている。

お客様や仕入れ先様や会社の仲間たち。

信頼関係で結びあった人たちからのバトンを受け取ったり、

大切な誰かに自分の想いをお伝えしたり。

人生を通して大切にしている何かを形(バトン)にして届ける。

その連続。

伝える。

伝える、リレーが上手なチームもいれば、

なかなか伝わらなくてぎくしゃくするチームもある。

情熱があるのに、思いは人一倍なのに、形にならない。

届けたい人に届かなくて貢献することすらできない。

僕が未来経営塾で学んだことは、

経営は自分の情熱や想いをきちんと利害関係人つまりは社会に対して届けるための仕組みの整備と運用

ということ。

誰しもが持っている情熱。

誰しもがその情熱を形(バトン)にして届けるすべを持っているわけじゃない。

会社経営はすべてが成功するわけじゃない。

過酷な現実が会社経営には常に付きまとう。

情熱を形にして伝えるすべを学ぶ場所。

それが僕にとっての未来経営塾の姿。

卒塾した今もかけがえのない仲間たちと素敵な人生を過ごしている。

依存するということではない。

仲間たちの社会に対する情熱に感化される。

すごい人たちと共有する時間は、

いつの間にか僕をとんでもなく飛躍させていた。

普通にしていたら考えられないようなすごい発想を、

すごい仲間たちから刺激を受けて自分もできるようになっている。

それだけ社会に貢献出来る人物に成長することができる。

ようやく森さんが近づいてきた。

この未来経営塾1期生がつなぐこのバトン。

落とさずなんとかここまで届けることができた。

すさまじいスピードで成長をする森さん。

1期生のエース。

ファーストアカウンティングの事業戦略と森さんのバイタリティ。

未来経営塾仕込みの経営手腕をいかんなく発揮していただき、

世の中と僕たちをあっと驚かせてください。

このバトン、お渡しします。

転載元:宮本ブログ

「超絶ごいすーの自動はつり機見学会」 岡山・はつり・見学会2017/12/11 update

「超絶ごいすーの自動はつり機見学会」 岡山・はつり・見学会

超絶ごいすー。

僕はこの感動を言葉にできない。

小学生だったころ、

すごさ

を表現するために競ったことはないだろうか?

すごいの100万倍

と僕が言えば友達は、

すごいの1兆倍

と応戦し、

それではと、

すごいの無量大数倍

といえば、

すごいの無限倍

となり、

すごいの無限倍かける無限倍無量大数・・・・、すごいの宇宙の神様倍・・・・、

小学生の張り合いは果てしない様相をおびえていたわけだが、

僕はこの技術のすごさの言葉としての表現方法を想像できないのだ。

超絶ごいすー

ただ、「すごい」、といっていては小学生と変わらないので、

ごいすー

とひねってみた。

ごいすーだけだとなんとなく寂しい感じが否めないため、

なにか修飾語で武装したいところだが、

下手な修飾語だと単なる蛇足となってしまうため、

超絶

としてみた。

どうぞ、お楽しみください。

生コンブログの始まりである。

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※岡山県の白石建設に設置されている自動はつり機の威力

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※大量のドラム内付着残コン

これ見てなんとも思わないだろうか?

生コン工場または生コン関係従事者で、

この写真をみて何も思わない人がいたとしたら、

ぜひ会ってみたい。

なんか「ぐっ」とこないだろうか。

当事者としてそこに自分がいないことに、

口惜しさというか、

心が熱くなる感動というか。

はつり

僕がこの業界に入って、

「ないな、これ。」

と正直思った商習慣の一つに、

はつり

がある。

残コンもそうだけど、

僕たちがこんな習慣を続けていれば、

今後の産業を担うであろう、

若者や女性は、

「ないな、この業界。」

と僕たちを選んでくれない事だろう。

12月18日(月)自動はつり機見学会

なんか熱い有志達がいつの間にか18日に集まることになっている。

もう、自然発生的にというか。

誰かが主催したわけじゃなく。

なんとなくいつのまにか18日に会いましょうってことになっている。

白石建設の夢に共感した仲間たちだ。

当事者になろう。

業界の低迷を憂いているだけじゃなく。

自ら一歩行動しよう。

なにかをしよう。

なんでもいい。

講釈垂れてるだけじゃ何もしていないのと一緒。

決めて実行する。

なんでもいい。

間違ってもいい。

そんな当たり前の大切なことに気付くことができる。

そんな18日になるだろう。

※見学会の連絡先;白石建設 担当斎藤(086-243-5066)

転載元:宮本ブログ

「ところで本当に透水すんだろな?」 金沢・エクステリア・外構・土間コン・駐車場・水勾配2017/12/11 update

「ところで本当に透水すんだろな?」 金沢・エクステリア・外構・土間コン・駐車場・水勾配

和田さんが言うと本当っぽい。

金沢生コンさんは、

ご当地金沢市または石川県では、

「きんなま」

という愛称で親しまれている生コン工場。

訪れるとわかると思う。

すごい雰囲気のいい会社だ。

工業組合理事長の豊蔵社長はいつもご多忙で、

お目にかかれたらラッキーな方だが、

その右腕として業務をまとめられている苗代工場長、

以下きんなまスタッフのみなさんは常に笑顔が絶えない。

とても統率の取れていて雰囲気のいい北陸きっての生コン工場である。

生コンブログの始まりである。

抜群の透水性能

先日きんなまで開催された次世代の土間コン見学会。

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※仕上げの解説

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※生コン車からの直接の荷下ろし(ぢかどり)であっという間の施工終了

ところで本当に透水すんだろな?

ご来場いただいたお客様が、

確かに仕上げまであっという間に終わっているけれど、

仕上がり後の様子、

実際に透水性のはどうなのか?

御多忙にも関わらず足を運んでいただいたのは、

この材料に対しての期待がそれだけ大きかったのだろう。

説得力ってあるとおもう。

いくらセミナーでつべこべつべこべしゃべっても、

百聞は一見に如かず。

モノを見れば一目瞭然。

はい、すごいです、確かにめっちゃ吸い込んでます。

そういうのってあると思う。

金沢は透水大国

もとより金沢では特に公共案件で透水性コンクリートは採用されてきた。

進取の気風が発注機関に強いのだろう。

全国見渡してみても僕の知る限り金沢だけのようだ。

ただ、残念なことに、民間ではそれほどその気風は見られなかった。

なので、今回の、

次世代の土間コン見学会

はどちらかといえばエクステリア外構業やさんなど、

民間の生コン需要家を意識した試みだった。

結果、大成功。

お客様の反応も上々だったという。

これからの金沢から目が離せない。

きんなまの和田さんはもとより優秀な営業マンの顔を持つ。

これまでもスラモルやコンクリート特殊補修など、

ありとあらゆる新規製品をご当地の経済に送り出してきた実績がある。

さあ、民間に普及を始めた透水性コンクリート。

次世代の土間コン。

今後のきんなまと金沢市そして石川、北陸から目が離せない。

転載元:宮本ブログ

 

※愛知のドライテック及びワンデイペイブのことなら伊藤商店の伊藤まで→090-7087-5443

※愛知のドライテックの詳細は→http://www.ito-syouten.com/dw/

「今度は調布で次世代の土間コン見学」 東京・体験会・土間コン・透水・水勾配・クレーム・エクステリア2017/12/11 update

「今度は調布で次世代の土間コン見学」 東京・体験会・土間コン・透水・水勾配・クレーム・エクステリア

時間がなくて手を抜きたくなる。

僕は一度も女性になったことがない。

朝のお化粧という習慣を持たない。

大半の女性は朝お化粧をしているのだろう。

ただでさえ美しいだろうに、

さらにお化粧を施すことによって、

街角で歩いていると美人だらけで驚かされる。

なんで皆さんそんなに美しいのですか?

世の女性たちが美しすぎて僕は毎日感動しています。

きっとこちらを読んでいるだろう人も息をのむほどの美人なんだろうな。

生コンブログの始まりである。

時間がなくて手を抜くわけじゃない。

ただ、どうしても見学会の告知は、

コピペ

で物事が済んでしまうので楽だ。

特に今日みたいに6時出発で1日中ゴルフ

みたいな日には最高に楽。

お化粧を手を抜く感じだろうか。

普段頑張ってるからきっとこのウェブサイトも美人なので、

1日くらいお化粧に手を抜いても、

きっとその価値は失われないだろう。

むしろその隙のある様子が逆に魅力的なんだろう。

つべこべ長くなったが次世代のコンクリートの告知をさせていただこう。

夕方から打てる土間コン?! 工場から届く透水性コンクリートの施工体験会 in 東京・東京テクノ ~ 今時の土間コンは【水勾配】ありません ~

・生コンの注文と同じようにオーダー

・打設後すぐ仕上げ(ブリーディングがない)!

・施工は土間コンよりも楽

・30分で全部終わり(住宅外構の場合)

・クレームになりません!(ひび割れが見えづらい)

・水たまりのない土間コンで差別化が図れる

・メッシュ筋の配筋不要

・価格目安としては、3,300円/㎡(材料)程度(※詳細は説明会で)

・路面温度は10~15度低く夏場涼しくて快適

・水勾配考えなくてもOK

・草が生えません

・その他とってもいいこと盛りだくさん

・日時 2017年12月18日(月) 10:30~30分程度で施工終了

・場所 東京と調布市染地1-5-2 篠崎様邸 ※19.5m2(3m3)

・施工 ※実際に施工を体験していただくことができます

・出欠確認

出席 / 欠席

御社名       ご担当者       ご連絡先       

※いずれかに丸をつけてご返信ください。当日は生コン(残コン)にかかわるその他技術のご案内も併せてございます。

・返信先

FAX.  055-947-0052(月刊透水性コンクリート 担当;まさつぐ)

月刊透水性コンクリート事務局 まさつぐ(090-6596-1825)

※お電話のお問い合わせはまさつぐまでお願いいたします

「今度は調布で次世代の土間コン見学」で検索♪

http://www.nr-mix.co.jp/dry_tech/

調布

どんなイメージを持つだろうか。

僕は京王線のイメージが強い。

友人が住んでいてたまに訪れる。

母方の実家が東京と三鷹市(最寄り駅は仙川)で、

隣の市ということもあるので馴染みも深い。

そんな調布の人口はめっちゃ多い。

めっちゃ多い人口の調布市はたくさん住宅も建つだろう。

そんな調布でもやります!

まさつがいます!

今話題の生コン業界の固キャラ(かたきゃら)、まさつ。

一度会いに来てね!

転載元:宮本ブログ

 

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「砂筋程度は味があって逆にあり」 杉板・うづくり・砂筋・造形・価格2017/12/11 update

「砂筋程度は味があって逆にあり」 杉板・うづくり・砂筋・造形・価格

杉板うづくりの外壁で、役物のキワが充填不足で砂道(すなみち)が発生。左官と造形できれいに補修完了。1人工で約10万円の工事。 お施主さんはそこまで気にしていないようでしたが、監督さんのこだわりで工事に入りました。

モノづくりのこだわり。

素敵だね。

お施主さんは正直素人さん。

だから、

「打ち放しってのはこういうもんです」

言い切れられたら反証するための材料がない。

決まり手、寄り切り、である。

ビール瓶でもワインボトルでもあまり大差ない。

生コンブログの始まりである。

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※Before ちょっとした砂道をモルタルで補修

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※After 左官と造形できれいにうづくりを再現

砂道・砂筋

画像検索でググっていたら非常にわかりやすい解説を見つけた。

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※引用元→https://www.kenbiya.com/column/mikao/81/

施工不良の中でも最も目立たないものといってもいい。

人によっては、

砂筋程度は味があって逆にあり

くらいに思う人もいるだろう。

事実この現場のお施主さんは全く問題視していなかった。

ただ、補修はどうしても必要になる。

砂筋(砂道)は実際劣化因子が入り込みやすい。

だから密実な状態にするために、

Before写真のようにモルタルなどで補修しておく必要がある。

こちらの現場の施工代理人さんはどうしても妥協できなかったのだろう。

すばらしい現場管理者の一人として賞賛したい。

モノづくりの最前線

建設というととかく悪く言われがちだけれど、

それはごく一部の人たち。

マスコミに乗せられてみんな悪みたいなイメージはどうか払拭したい。

モノづくりのラストワンマイルを握る人たちの大半は、

実は真摯でとてもこだわりのある善良な市民なのだ。

転載元:宮本ブログ

 

※愛知・岐阜・三重のコンクリート補修のことなら伊藤商店の伊藤まで→090-7087-5443

※コンクリート補修の詳細は→http://www.ito-syouten.com/rc/

「送電線鉄塔内舗装に透水性コンクリート」 横浜・鉄塔・舗装・送電線・土間コン・見学会2017/12/11 update

「送電線鉄塔内舗装に透水性コンクリート」 横浜・鉄塔・舗装・送電線・土間コン・見学会

鉄塔のアングルが雨水を集めて直下に大量の水を降らせてしまう。その雨の排水能力が追い付かず隣地に水があふれてしまう。また、舗装をしておかないと草ぼうぼうで衛生面で非常にリスクが高い。そこで透水性コンクリートが設計されるケースが多い。

今回は見逃せない。

と、まあ、書いてみた。

専門業者なら垂涎の的。

この記事を読む人にもよるので全員ではないけど。

コンクリートや土間コンに関心のある人であれば、

今回の見学会は見逃せません。

(※他が見逃していいってことでもないけど)

夕方から打てる土間コン?! 工場から届く透水性コンクリートの施工体験会 in 横浜・東伸コーポレーション ~ 今時の土間コンは【水勾配】ありません ~

・生コンの注文と同じようにオーダー

・打設後すぐ仕上げ(ブリーディングがない)!

・施工は土間コンよりも楽

・30分で全部終わり(住宅外構の場合)

・クレームになりません!(ひび割れが見えづらい)

・水たまりのない土間コンで差別化が図れる

・メッシュ筋の配筋不要

・価格目安としては、3,300円/㎡(材料)程度(※詳細は説明会で)

・路面温度は10~15度低く夏場涼しくて快適

・水勾配考えなくてもOK

・草が生えません

・その他とってもいいこと盛りだくさん

・日時 2017年12月14日(木) 10:00~12:00頃まで

・場所 神奈川県横浜市神奈川区羽沢64ー17付近 ※駐車場はございませんのでお近くのコインパーキングをご利用ください。120㎡規模の送電線鉄塔塔内舗装

・施工 岳南建設

・出欠確認

出席 / 欠席

御社名       ご担当者       ご連絡先       

※いずれかに丸をつけてご返信ください。当日は生コン(残コン)にかかわるその他技術のご案内も併せてございます。

・返信先

FAX.  055-947-0052(月刊透水性コンクリート 担当;まさつぐ)

月刊透水性コンクリート事務局 まさつぐ(090-6596-1825)

※お電話のお問い合わせはまさつぐまでお願いいたします

「送電線鉄塔内舗装に透水性コンクリート」で検索♪

http://www.nr-mix.co.jp/dry_tech/

横浜である。

横浜といえば東伸コーポレーションである。

次世代の土間コン

として現行普及が日のように加速する透水性コンクリート、

「ドライテック」

現在全国の生コン工場の理解を得ることに成功し、

全国各地で施工が進んでいる。

ほぼ毎日のようにどこかの地域でこの土間コンが施工されている。

今回の用途は特別

送電線を建設する場所は通常山間部だったり、

人がいないところと相場が決まっているのだけれど、

中には住宅地に隣接したようなところに建設されるケースもある。

そんな時に問題となるのが、

鉄塔のアングルが雨水を集めて直下に大量の水を降らせてしまう。その雨の排水能力が追い付かず隣地に水があふれてしまう。また、舗装をしておかないと草ぼうぼうで衛生面で非常にリスクが高い。そこで透水性コンクリートが設計されるケースが多い。

こんなマニアックな用途。

今回は岳南建設さんのご理解を得て、

施工見学会仕立てとすることができました。

透水性コンクリートって何?

普段興味があってもなかなか実物を見ることができない。

この機会をお見逃しなく。

「知られていないだけ」 次世代の土間コン・土間コン・駐車場2017/12/11 update

「知られていないだけ」 次世代の土間コン・土間コン・駐車場

数年以内に土間コンの常識が変わります。

だって、そうでしょう?

なんで朝一に予定をごり押ししようとしてますか?

1日仕事だからですよね?

例えばその1日仕事が30分で済んじゃう。

これって、革命的じゃないですか?

現行の土間コンが好きなんて人はいないでしょう。

そもそも色むらとかひび割れで施主との間でもめ事に発展する可能性が高い。

水勾配が厄介。

メッシュ敷設が面倒。

メッシュの所為で生コン打設が大変。

etc...

知られていないだけ

22か月WEBに力を入れていて感じていることです。

僕たちの情報発信さえきちんと必要としている人に届いてさえいれば。

助かる人たちがどれほどいるだろうか?

土間コン打ちが30分で終わっちゃう。

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※長崎県は長崎生コンさんにて次世代の土間コン体験会開催。

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※ザクザク敷設が進み、レーキで平坦性を確保し、最後は転圧で終わり。

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※30分もかからずと施工が終了し、止め枠は外してしまっている。

30分もかからずいっちょ上がり

※相変わらず初対面にもかかわらずご協力ありがとうございます。

「土間コンニチハ」

そのうちこの挨拶がそこかしこで響いている世界がくるかもしれない。

(それはないと思っています。念のため)

土間コンの常識が変化する。

みんなにとって厄介な土間コン。

生コン屋だって朝一に集中してしまって大変なんです。。

次世代の土間コンに切り替えてくれさえすれば、

僕たちもハッピーだし、

施行者さんもハッピーだし、

もちろんお施主さんだってハッピー。

長崎でもいよいよ始まりました。

日本地図が少しずつ変化していく。

転載元:宮本ブログ

 

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「南国の次世代の土間コン」 沖縄・土間コン・透水・見学会2017/12/11 update

「南国の次世代の土間コン」 沖縄・土間コン・透水・見学会

今話題の次世代の土間コン;普通の土間コンのように生コン工場から届くのに、①夕方から打てるくらい施工が速い(住宅外構30分程度)、②水勾配が要らずフラットにできる(透水性能がある)、③ひび割れがわからず(粗面)色むらも発生しない

寒いからついつい暖かい地方を選んでしまう。

今朝は長崎で目を覚ました。

軽めに8K弱ランニング市内をジョギングした。

上着を羽織っていたけれど、

途中から要らないくらいだった。

冬は暖かい地域に限りる。

底冷えは本当に嫌なもんです。

沖縄

そう来たか。

はい、沖縄を選びました。

このくそ忙しい年末。

よく、この時期は忙しいからやめとこうか、という会話。

忙しい時期だからこそやりたい。

つまり、忙しい時期でも、実行できる人というのは、

つまり優先順位が高かった人

だから、忙しいとか暇とか実は関係なく。

実行することが重要なんだ。

何が言いたいか?

夕方から打てる土間コン?! 工場から届く透水性コンクリートの施工体験会 in 沖縄 【協力:株式会社金城キク商会、株式会社kapok】 ~ 今時の土間コンは【水勾配】ありません ~

・生コンの注文と同じようにオーダー

・打設後すぐ仕上げ(ブリーディングがない)!

・施工は土間コンよりも楽

・30分で全部終わり(住宅外構の場合)

・クレームになりません!(ひび割れが見えづらい)

・水たまりのない土間コンで差別化が図れる

・メッシュ筋の配筋不要

・価格目安としては、3,300円/㎡(材料)程度(※詳細は説明会で)

・路面温度は10~15度低く夏場涼しくて快適

・水勾配考えなくてもOK

・草が生えません

・その他とってもいいこと盛りだくさん

・日時 2017年12月14日(木) 13:00~14:30頃まで

・場所 沖縄産業支援センター 310会議室 (那覇市字小禄1831番地1)

・施工 ご参加各位におかれましても施工を体験していただけます

・出欠確認

出席 / 欠席

御社名       ご担当者       ご連絡先       

※いずれかに丸をつけてご返信ください。当日は生コン(残コン)にかかわるその他技術のご案内も併せてございます。

・返信先

FAX.  055-947-0052(月刊透水性コンクリート 担当;まさつぐ)

月刊透水性コンクリート事務局 まさつぐ(090-6596-1825)

※お電話のお問い合わせはまさつぐまでお願いいたします

「南国の次世代の土間コン」で検索♪

http://www.nr-mix.co.jp/dry_tech/

今話題の次世代の土間コン;普通の土間コンのように生コン工場から届くのに、①夕方から打てるくらい施工が速い(住宅外構30分程度)、②水勾配が要らずフラットにできる(透水性能がある)、③ひび割れがわからず(粗面)色むらも発生しない

いよいよ沖縄でも体験会を開催する。

沖縄ってイメージだけど、

・雨がすごい

・夏はめっちゃ暑い

この2点に対しても次世代の土間コンは効果あり。

・雨がすごい→透水性能があるのでがんがん水を吸い込むから水勾配もいらないし洪水対策にもなる

・夏はめっちゃ暑い→透水(保水)する路面のため路面温度がアスファルト比で10℃以上下がる

ま、一応書いておいた。

12月はめっちゃ寒い。

だから、というわけじゃないけど、沖縄で見学会。

それ以外にも実はいろいろと打ち合わせなどもある。

仕事は辛そうな顔してしているとえらいみたいなところがあるけど、

へらへら笑いながら仕事をしたほうがきっと生産性も高いだろう。

そんな感じで12月14日へらへら笑いながら沖縄でご一緒しましょう!

転載元:宮本ブログ

 

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「日本全国の生コン工場を訪ねたい」 熊本・見学会・土間コン・透水2017/12/11 update

「日本全国の生コン工場を訪ねたい」 熊本・見学会・土間コン・透水

熊本には緒方生コンがある。

すごい生コン工場だ。

行ったらわかる。

行かなければ、きっとわからないだろう。

出会いは山形の生コン工場ミツワ生コンの赤塚社長。

熊本と静岡の生コン工場同士のめぐりあわせが、

山形県山形市の生コン工場のご縁だという。

現代らしいとても素晴らしい出会いに感謝だ。

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※生コン工場のこのたたずまいが僕は何とも言えず大好きだ

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※前段の説明会が盛り上がりついつい施工見学会は夕方になってしまう

※Beforeで先に打設してある路面で透水実験

そういえば今週火曜日のことだった。

今、日曜日で、昨晩久しぶりに自宅の枕でほっと寝て、

今また長崎県に向かおうとしている。

このところやけに九州づいているのは、

寒さが日ごとに厳しくなっていることと関係があるだろう。

特に昨日の群馬県前橋市の寒さにはこたえた。

出張先の楽しみとして、

ランニング

というのがある。

朝6時くらいから走り始めて、

7時か7時半くらいまでだらだら走ってシャワーを浴びる。

それからその土地の訪問先を訪ねる。

大抵約束は10時とか少し遅めの時間を選んでいる。

ご当地を走ってからの訪問なので結構地理に詳しくなっている。

ご当地の人と実際に会話するのは、

その土地の景色が背景に見えるのでとても楽しい。

観光で訪れるよりきっとその土地のことを実感として知ることができると思う。

こんな感じで日本全国の生コン工場を訪ねたい

もちろん霞を食って生きていくわけにはいかないから、

仕事をきちっと頑張るのが前提かもしれないけれど、

僕は生コン屋のせがれとして生まれて、

日本各地の生コン屋さんをこうして訪ねる仕事にいつのまにかついていて、

いつしか全国の生コンを訪ねたいなんて漠然と思っている。

日本の経済成長を支えた生コン工場。

ピークは5,000以上

現在は3,400を切っているとか。

それぞれにそれぞれの事情で生コンを絶ってしまったのだろう。

僕たちが今臨んでいる生コン市場はさらに厳しさが増す。

あらたな時代の新たな要請を目の前にして、

僕たち生コン工場の生き残りはさらに苛烈だ。

ゆでがえる

1.5時間の中で漫然としていると、

その激烈な環境変化に気づけない。

1.5時間の外に出ていろいろ見聞していると、

僕たち業界が置かれた厳しい環境を知るだけじゃなく、

あらたな時代の新たな要請を感じることができる。

日本の経済成長を支えてきた僕たちが、

ゆでがえる

なんてことにならないように。

本質を見つめて生コンを創業していきたいと思う。

転載元:宮本ブログ

 

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